
平成20年5月15日(木)に東京で行われた「第7回 青年調理士のための全国中国料理コンクール」において、ホテルセキア 中国料理 赤星広雪が熱采・魚介部門で最高順位である金賞。
また、浦 聖士が定食の部で銅賞を獲得しました。
このコンクールは、日本全国の中国料理の青年調理士の技術向上と後継者育成の為、平成8年9月より開催されており今回で7回目となる。参加者は、前菜部門、熱采・魚介部門、熱采・畜禽部門、デザート部門、定食部門を選び、写真、レシピ、原価など規定にそった書類審査を経て、全国大会に出場するのは、各部門10名と狭き門となっています。
今回、受賞した赤星宏雪は有明の渡り蟹をやさしく上品な味と、エキゾチックな味の2種類を一つの皿で表現した炒め物料理で見た目も鮮やかな一品となった。他に、ホテルセキアから1名受賞をしました。

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| 赤星宏雪 | 熱采・魚介部門 金賞料理 |
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| 浦 聖士 | 定食の部 銅賞料理 |









